マスクの効果を得るためには正しくつける必要があります。

そして顔との隙間がないように顔にフィットするサイズ・形のマスクを選択し、必要に応じてゴムを結ぶなど顔にフィットさせる工夫をする必要があります。

正しいマスクの装着法は、口と鼻を確実に覆い、鼻の形にワイヤーを折り曲げて隙間がないようにする必要があります。

効果のないマスクの装着法とは、鼻が出ていて、鼻の部分に隙間がある、そして顎が出ている装着法は予防効果がありません。

正しく装着することによってある程度の感染は予防可能となります。

そもそも欧米では感染対策にマスクを付けることはほとんどなく、日本独自の文化でしが新型コロナウイルスの流行によって欧米を含めて世界的に感染予防対策としてマスクが着用されるようになりました。


切手は2020年ウクライナ発行の「最前線のヒーロー切手」で、マスクを着用した医療従事者が描かれています。


コロナ-10.ウクライナ


切手は2020年キラアビサウ発行の「Covid-94面小型シート」で、イタリアのネプチューン噴水にある像、独ライプツィヒにあるバッハ像、ポーランドのトルンにあるコペルニクス像、メキシコシティにあるカルロス4世騎馬像のマスク姿が描かれているマスク着用を推奨する切手です。


マスク推奨切手.2020.ギニアビサウ